普通のヒトが作家になれてしかも大金持ちになるブログ!!
アフィリエイトより儲かる! でも普通の情報起業とはちょっと違う!! このブログではあなたが、あなた自身の本を書いて、作家になり、ネットで販売して、大金持ちになる方法をお伝えします。
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素人でも作れる、飛ぶように売れる本の作り方教えます!その①
アフィリエイトより、こっちの方がいいですよ。
はてさて、前回の「普通のヒトが作家になれてしかも大金持ちになる最短の方法」を読んで頂いた方の中には、いくつか疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
軽部が気づいた大きな疑問点は・・・
続きを読む前に、ランキングUP協力してくれると嬉しいです。
1 どうやって、巨大な広告媒体を手に入れるのか?
2 どうやって素人が、売れる商品(電子書籍)を作るのか?

です。

今回は、2番の「どうやって素人が売れる商品電子書籍」を作るのか?」その①について、手短にまとめてみようかと思います。

○どうやってあなたは本を買う?

軽部は本を買うとき、本屋さんに行きます。
ふらっと店内を回り、気に入ったタイトルを手にとってパラパラめくって、あとがきを読んだりします。
あるいは、好きな作家の新書とか、以前の本とかをチェック。
他に有名な作家や、本屋さんが売り出そうとポップを付けているもの、ジャンル別のとこに行っていろいろ見ます。(ちなみに軽部はハヤカワSFやメフィスト系の新本格作家が好きです。那須きのこさん大好き。)
ライトノベルは表紙の絵で手にとって見ますね。

はいっ、今ここにとても大切な情報が詰まっています。
なぜなら上記の軽部の行動は、「ユーザー視点」なのです。

ユーザー視点とは、つまりあなたの本(電子書籍)を買ってくれるヒトの行動パターン。
逆にそれにあわせて本を作れば売れると言うことです。攻略法です。

具体的に行きましょう。
上記の中で大切な事を抜き出すと、

1 タイトルで本を手に取る。
2 あとがきなど、中身の一部を読んで、買うかどうか検証する。
3 作家としてブランド力があれば、(ファンがいれば)それだけで売れる。
4 売りだそうと、POP,広告を付けて、中身を第三者の視点(本屋では店員さん)で紹介すれ  ば購買率が上がる。
5 表紙の絵(デザイン)で売れる場合もある。

です。他にもいっぱいあると思います。売るあなたは、買う誰かの視点に立って作れということです。

さらに具体的に行きましょう!ブログ・メルマガなどで紹介するときも含めて言うと・・・

1 だれもが「おっ?」っと思って、手に取るようなタイトルをつけよう。
2 本の中身(コンテンツと呼ぶ)がよく解る紹介文をブログ・メルマガに書こう。
3 あなたの文章や本のファンを増やそう。そのためには、ブログ・メルマガ等であなたの文  章などを見せ付けよう。
4 あなたの本の紹介文を第三者視点で(自分で)ブログ・メルマガに書こう。
5 本の表紙画像をブログに乗せよう。可能であれば、素敵なデザインにしよう。

です。
上記のノウハウは、一冊数万円もする情報商材で紹介されているものもあり、(軽部が購入したものもいずれご紹介します)今後、一つ一つの項目について、より詳しく解説していこうと思います。

また、今回は売れる本の外見と紹介法を書きましたが、次は売れる本の中身、つまりテーマ選定や文章の書き方についても書いていこうと思います。

とにかく、お金持ちになったりたかったら実行しましょうね。
目標を持つのも大事。軽部は、本を売ってプラズマテレビを買うことを目標にがんばりました。

あなたが、ぜひ成功してお金持ちになることを願います。


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